旅の地図



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Tuesday, April 2, 2013

【定期便】成田よりマドリッドのホテルまで

【行動】
成田空港からマドリッドに向かいました。
飛行機は以下のようなスケジュールでした。

成田12:00-15:20ヘルシンキ(AY074)
ヘルシンキ17:00-20:25マドリッド(AY3183)
到着後、山内くんと合流。
【宿泊】
APARTMENT GOODNIGHT(1泊します。)

明日は、マドリッドとその周辺を回れればと思います。また、これから1ヶ月の共同生活が始まります。
人生の中でどれくらいこの経験を通過するかによって、その人がとても印象に残ること旅であることと、
生活することについてともに考えることを目指しています。一方で、多くの風景に出会うことを期待しながら
これからまた多くの出会いの中ですばらしい刺激を受けて参ります。

担当:わ




【定期便】マラケシュへ

【天気】
【気温】℃/℃
【健康状態】
【本日の行動】
マドリッドを15時ころ出発、16時10分にモロッコ、マラケシュに到着後、ホテルに向かいました。
【予定】
明日はアルジャディーダに向かいます。

【参考サイト】





【定期便】マドリッドにてまたはその周辺

【天候】
【気温】℃
【元気】

マドリッドは
トレド、マドリッド市街を中心にまわりました。
【予定】
明日からはモロッコマラケシュに飛行機で向かいます。

担当:わ




Friday, March 22, 2013

レンタカー返却

レンタカーの返却のときに、受付のお兄さんからいくらかのしつもんをうさいてから、車の返却のついでに、かれから東京への旅についていける状態かどうかについて、私は行くことはできることを伝えたが、進めはしなかった。彼らは確かに心配している様子でした。車を返しただけなのに、かれは東京へいく機会の確認と、彼らの深刻な思いに私は真剣になった。また、レンタカーの店員から、そのような意見をもとめられるなんて思いもしなかった。

さらに、ガソリンスタンドでのできごと。私はガソリン代を支払いにいったとき、片腕を失った店員がレジをしていた。彼は片手でお金をうけとり、レジをうってほかの店員に声をかえながら私の目をしっかりと見つめてありがとうと声をかけてくれた。わたしはしっかりと生きるべきだと感じた。

車の返却のときに、虹が見えた。私は今回のたびはよいことを学んだと思った。

かれらは私たちにとって機会となった。

明日からフランスのワークショップがはじまる。

Wednesday, March 13, 2013

本日の高速道路400km

本日400kmの高速道路を走破。

初日300km

初日の車の移動は300kmを超えた。全体で3000km弱の移動を12日間でこなさなければならない中で、4箇所のがけ崩れと、1箇所の通行止めに出会った。スペインは雪と洪水に大変厳しい状況意なるが、のりこえて現在は順調に見える。

私たちの生活はすべてアパートメント式のキッチン付である。このような6名の生活を送りながら、加えて移動を繰り返して、私の精神状況も安定し、みなの顔色も非常によい。日々みなの状況は変わり続けているが、それぞれが保管しあっていることが見えないところで達成されているように感じている。この中のさまざまな対応があることは確かで、リセットして、問いだして、いつも求められていることに答えなければならない。

バチカンの状況は近く、生中継を眺めながら旅は続く。

”3月12日雨”

Tuesday, March 12, 2013

断片的な感情と散文的な描写01

"Architecture without Architect"をここに来る前に見てからモロッコの地に着いたことがよかったとおもう。

彼らの探しているのは人が必要と生活のために作る建築およびその仕組みがあって、今の風景であるならば、風の名前は自然の力としての便を図る作用から、状況をしるための風景へと変わった。風のよみかたは一概になれなくなった。モロッコ硬貨にも記されている人工衛星をたよりに、みなが同じ方向を目指しながらある情景が、現代のそ早急な建設とともにつくられている。

”マラケシュ写真美術館 2013年3月11日の風景を見る

ラッパの音ともにライアンエアーは到着した。最速で到着したこと、その記録を更新したことを祝したようなファンファーレであった。モロッコからセヴィージャでの入国管理は厳しいものであった。


”セヴィージャの空港にて”